• 文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

インフォリンクでつなげる いい未来へ!環境、エコ住宅、エコカー、食、教育、医療などの「いい未来を創る」ための情報をみんなで共有しよう!



  • ホーム
  • 環境
  • 水から生まれる、幸せのエネルギー、R水素

エコカー住宅に住もう!エコカーに乗ろう!|生物多様性って?|エネルギーのこと|地球温暖化のこと|環境について語る|国内の取り組み海外の取り組み環境について学ぶ|エコ用語辞典|書籍紹介|団体紹介

水から生まれる、幸せのエネルギー、R水素

いまこそ、リニューアブル水素社会への転換を!地球を救うのはR水素なんです。

R水素社会解体新書

R水素とは、水を無尽蔵の自然エネルギーで電気分解してつくる水素のこと。つくるときも使うときも有害なガスをほとんど出さず、水や空気を汚しません。

R水素社会実現に必要なたった一つのこと

市民一人一人が、「化石燃料ではなく、再生可能エネルギーとそれで創られる水素、つまりR水素を使っていく」と決断すること。

化石燃料社会の不都合な事実

日本は数千億円という莫大な予算をかけて、CO2を排出する化石燃料を輸入しています。 温暖化の影響で北極海を覆う氷が縮小している北極からも、資源を輸入しているのです。

シンプル・ソリューションとしてのR水素

元素記号Hで知られる水素は、宇宙で最も豊富にあり最も軽い元素です。酸素(O)と混ざり合った時に、激しく燃えて水になり有害なガスは一切発生しません。地球温暖化に寄与しないサステナブルなエネルギー源とされています。

R水素が世界を変える10の理由

枯渇しないエネルギーを地産地消できる、一極集中型から分散型へ社会構造が変わる、政治が身近になると、火力発電所や原子力発電所が減る、戦争が減る、難民や貧困が減る、空気がきれいになる、世界中のクルマをエコカーにできる・・・

R水素はどうつくる?

水さえあれば、世界中どこでも、太陽光や地熱などの再生可能エネルギーを使って電気分解し、水素を発生させることができます。

デンマーク ロラン島

世界一幸せな国、デンマーク南部に位置する人口7万人のロラン島では、すでにR水素社会の雛形が完成しています。

編集手記

 

只今、準備中です。



  • エコ用語辞典
  • エコ住宅用語辞典
  • 家庭菜園辞典

  • インフォリンク・ジャパンについて
  • サイトマップ

  • ホーム
  • 環境
  • 水から生まれる、幸せのエネルギー、R水素